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■ドライパックの理由■1回のリバーランニングでレスキューロープバッグを使用しないで済む事も多い。安全面を考えると必ずレスキューロープは常に持っていたい。通常のレスキューロープバッグ
だと使用しなくても必ず余分な水を含んで重量が増加する。クリークボーティングなどではボートを含め全体のギア重量は少しでも軽量化したい。使用しなくても帰ってからの陰干しや洗浄のメンテナンス
が面倒である。 ⇒ 水が内部に侵入せず、バッグ自体が水を吸収しない素材を使用する。バッグを開封し(レスキューに使用する)使用した後は、束ねたロープを振り回しできる限り水を切って
再度ドライ式のバッグに収納すれば、他のタイプと比べてより軽い状態に維持できる。 ⇒ 収納用バッグをドライバッグにする。 = 世界でも類を見ないユニークで実用的なスローバッグの登場です。
水難救助用に作られた水に浮き、視認性が良く、破断強度の非常に強いロープが、頑丈なドライバッグに収納されています。平面的な形状のバッグですのでボート内部への収納にも
場所を取りません。
| 重量 |
780g |
| 長さ |
約19.5m |
| ロープ |
ポリプロ |
| 価格 |
¥10,500(本体価格¥10,000) |
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